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68〜75Fでは、どのフロアにいる「獣闘士」もかなり強くなっている。中でも「獣闘士I ヴァンダイク」と「獣闘士II ウォルナット」のMPは30にもなるぞ!すでにその力は七大魔彩導師クラスなので油断は禁物だ。そして、ラスト2フロアではスペクトラムとの戦いが待っている。当然、「獣闘士」よりもMPは高いので最高のデッキを持ってトーナメントに出場しよう。
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「デューンエリア」の8フロア目。スペクトラムの親友である「獣闘士IV セピア」が守るフロアだ。セピアは、スペクトラムが変わってしまった原因を突き止めて欲しいと頼んでくる。そのヒントが「ヤマブキ シロー」のセリフに隠されているぞ!
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セピアは土と氷魔彩獣をうまく組み合わせてデッキをつくっている。ペロシバとユキノブシはどちらも条件つきでHPを増やすOEを持つ、上手く条件を外して戦うことを心がけよう。OEの詳しいデータはWEB魔彩図鑑で調べられるぞ!
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「デューンエリア」の9フロア目。色々と悪い噂の流れる「獣闘士III バーント」が守るフロアだ。「ブレイブ・オーダー」の団員の中にもバーントを快く思っていない者も見受けられる。「ヤマブキ シロー」たちの任務も、ここから徐々に明らかになってくるぞ!
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バーントのデッキの特徴は、2番目のダル・ベルマンだ。光属性の魔彩獣で攻めると、アルジャーノのOE「マックスアップW」でHPが増えてしまい、弱点属性のアドバンテージがなくなってしまう。あえて同じ属性で挑む方が得策だぞ!
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「デューンエリア」の10フロア目。再びキミたちの前に姿を現すスペクトラム。しかし、今回は「百獣王」と名乗っており、「橙の獣王」のときとは雰囲気が違うぞ!もし戦うことになったら、下の攻略記事を読んで勝てそうなデッキを作っていこう。
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七大魔彩導師のときとは打って変わり、闇魔彩獣を使ってくるスペクトラム。クジャタナのHPは2110だ。最初の一撃で700を超えるダメージを与えないと勝つのは難しい。もしくは、光魔彩獣でうまく弱点を攻めるか、どちらかしかないだろう。
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「デューンエリア」の11フロア目。「獣闘士II ウォルナット」の守るフロア。「ヤマブキ シロー」たちは、これまでに集めた情報を元にして、スペクトラムの謎の真相に気づいたようだ。このエリアには「アサギ チグサ」「リンドウ」もいるので、気になるならセリフを聞いておこう!
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闇と金の獣族デッキを使うウォルナット。属性継承とOE「ブーストアタックII」でカーティンクルのAP攻撃力を約2倍にしてくるぞ!「デュエルポッド プロミネンスファイヤー ver.」で手に入る魔法にAP攻撃を封じるものがあるが、それを持っていれば楽に勝てるだろう。
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「デューンエリア」の12フロア目。最強の「獣闘士I ヴァンダイク」が守るフロア。「イッシキ サイト」たちの前から姿を消した「ヤマブキ シロー」たち。彼らには、彼らの考えがあるのだろうか?今は先へ進むしか道はなさそうだ。
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ライオ・ホーンと双璧をなす魔彩獣ブルタウロを操ってくる最強の獣闘士。おまけにムシャブーでHPまで増やしてくる。弱点属性の金魔彩獣でも、HPを削りきるのは大変だろう。しかし、このデッキに対抗するには金魔彩獣での正攻法しかない。
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「デューンエリア」の13フロア目。ここで「ヤマブキ シロー」たちの目的が遂に明らかになる。何をしに彼らが「塔」へ戻ってきたかは、このエリアで聞けるセリフを総合するとわかってくるだろう。これから「デューンエリア」に挑戦する人はしっかりセリフをメモしておこう。
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呪いデッキを使う「魔術結社D∴D∴」の構成員。「呪い」を受けると、どんなに強い魔彩獣でもやられてしまうので、光魔彩獣で一気に倒してしまおう。
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「デューンエリア」の14フロア目。スペクトラムが「橙の獣王」として復活、ト−ナメントに参戦して「イッシキ サイト」や「ヤマブキ シロー」たちと共に最終決戦を繰り広げるぞ!スペクトラムとともに「デューンエリア」の平和を取りもどそう!
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ここで出てくるスペクトラムは65Fと同じデッキ構成で、作戦もまったく同じだ。七大魔彩導師なら全員使ってくる範囲属性魔法も健在なので、それを逆手にとってコチラも回復できるように土魔彩獣で挑もう!
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「デューンエリア」最後のフロア。「デューンエリア」でおこっていた事件も決着がつき、改めて「橙の獣王 スペクトラム」とデュエルをすることができるようになる。また、このフロアには新たに「獣闘士III」となった者がトーナメントに出場してくる。一度、デュエルをすることをオススメするぞ!
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ライオ・ホーンにユキラビのOE「リフレクション」がついたデッキだ。74Fのスペクトラムに勝てたなら、このデッキにも勝てるはずだ。何度も戦ってきたスペクトラムとの最後の戦いなので、今までの経験をいかしてデュエルに望もう。
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