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51Fより水の神殿エリアへと入り、「水の彩神官」がトーナメントに出場するようになってくるぞ!「水の彩神官」は、光の魔彩獣ピラミンで水の魔彩獣の回復量を倍にしてくるので、闇と氷の魔彩獣がデッキに入っていたら、他の魔彩獣に換えておこう!
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「ヴァルトエリア」の9フロア目。「水の神殿」への最後の関門、水の三神官のリーダー「群青のサルヴィア」がトーナメントに登場する。このフロアに出てくるNPCのうち5人が水デッキを使ってくる。氷のデッキでトーナメントに出場しよう!
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スキュロラは「HP吸収攻撃」を持つ魔彩獣だ。吸収でHPを回復する分は、OE「アクアキュアアップ」の効果の対象になるので、なるべく回避の高い魔彩獣で戦う様にしよう!
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「ヴァルトエリア」の10フロア目。ついに辿り着いた「水の神殿」。トーナメントには水の三神官全員が出場しているぞ。水の三神官は今までのデッキと同じなので攻略法は変わらない。最後に出てくる「青のサフィール」のセリフをチェックしておこう!
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強力な融合魔彩獣1体のデッキ。単純に強い魔彩獣なので、コチラも最強の氷魔彩獣で対抗しよう!
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「ヴァルトエリア」の11フロア目。キミたちを追って「緑のエムロード」がトーナメントに出場してくるぞ!今回は「フォレストガード」の副官2名も一緒に登場するので、土属性対策もしなくてはならない。「緑のエムロード」のセリフに注目しよう!
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真化魔彩獣1体のみのデッキだ。SPで攻撃力を下げつつ、約900ダメージのAP攻撃を繰り出してくるぞ。ムサシは光属性なので、闇の魔彩獣で攻撃力をあげようとしても逆効果だぞ。ここはレベルの高い基本6属性の魔彩獣で挑もう!
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「ヴァルトエリア」の12フロア目。トーナメントに「青のサフィール」と「緑のエムロード」が同時に出てくるぞ!しかし、この二人は意見の違いから対立してしまうことに…… 二人の七大魔彩導師の対決に巻き込まれないように、そっと隠れてトーナメントに優勝しよう。
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「青のサフィール」と「緑のエムロード」の2人に注意しよう!
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「ヴァルトエリア」の13フロア目。突如、最強の魔彩導師「藍のパレッタ」が登場するぞ!「青のサフィール」と「緑のエムロード」とはどのような関係があるのだろうか?それは、キミが実際にトーナメントに出場してセリフを確認してくれ!
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「ホウオウキ」は今まで、出てこなかった高レベルの金属性の魔彩獣だ。雷属性が弱点なのだが、「青のサフィール」「緑のエムロード」共に土属性の魔彩獣が入っているデッキになっている。誰に勝つデッキを作るのかがポイントになってくるぞ!
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「ヴァルトエリア」の14フロア目。エムロードとサフィールがタッグを組んでトーナメントに出場してくるぞ!このエリアが事実上の最終決戦なので、この「エムロード&サフィール」に勝てるようなデッキをつくろう!
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サフィールがウンディーナ、エムロードがサボテンAを使ってくる。注意すべき点は攻撃と回復を同時にしてくる魔法ジャジメントだ。ウンディーナのOE「ウォータキュアアップ」で回復量も増えているぞ!光属性の魔彩獣ならこちらも回復するので、デッキに光魔彩獣を入れるといいだろう。
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「ヴァルトエリア」最後のフロア。第3章のエピローグが語られるフロアだ。このフロアの「青のサフィール」は、今後のデュエルポッドストーリーに関わる重要なことを言っているぞ。デュエルに勝って絶対に聞いておこう!
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このフロアの「青のサフィール」は、普通の水光の回復デッキを使ってくる。「青のサフィール」が使うデッキとしては一番弱いデッキなので、勝ってセリフをチェックしておこう。
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