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ゲーム攻略コラム
 
第19回 ネットゲーム攻略 森の領域「ヴァルトエリア」後編
 
今週のゲーム攻略コラムは「ヴァルトエリア」後編だ。ついに出会うことになる「青のサフィール」と、再
登場する「緑のエムロード」。二人の七大魔彩導師が織り成す物語は、キミに何を見せるのか?デュエ
ルポッドストーリー第3章はクライマックスを迎える!
 
  登場人物紹介
フロア54〜60Fまでに登場する主なNPCたちを紹介しよう!
真っ直ぐな銀の長髪が美しい、水の三神官のリーダー。その美貌は「ヴァルトエリア」一と言われており、水の彩神官たちの憧れの存在である。かつては、「青の七大魔彩導師」の候補でもあったが、今ではサフィールに全てを捧げ仕えている。
水の三神官で最強の力を持つと言われているが、普段はその片鱗は見受けられない。今回、身分を隠し一介の彩神官としてチキュウの子供たちを「水の神殿」まで導いてきた。
「青の七大魔彩導師」にして「水の神殿」の「水鏡の巫女」。水鏡に未来を見る能力を持つが、それが彼女を悩ませることになってしまう。姉のエムロードを上回る魔彩術の才能をみせ、先に七大魔彩導師になるが、本人はまだ、姉がいないと何もできないと思っている。
リ・タース最強の魔彩導師であり、七大魔彩導師の長を務める。そんなパレッタが、なぜ今「ヴァルトエリア」へやって来ることになるのだろうか?その理由は謎に包まれている。
  「ヴァリトエリア」 54F〜60F
51Fより水の神殿エリアへと入り、「水の彩神官」がトーナメントに出場するようになってくるぞ!「水の彩神官」は、光の魔彩獣ピラミンで水の魔彩獣の回復量を倍にしてくるので、闇と氷の魔彩獣がデッキに入っていたら、他の魔彩獣に換えておこう!
「ヴァルトエリア」の9フロア目。「水の神殿」への最後の関門、水の三神官のリーダー「群青のサルヴィア」がトーナメントに登場する。このフロアに出てくるNPCのうち5人が水デッキを使ってくる。氷のデッキでトーナメントに出場しよう!
スキュロラは「HP吸収攻撃」を持つ魔彩獣だ。吸収でHPを回復する分は、OE「アクアキュアアップ」の効果の対象になるので、なるべく回避の高い魔彩獣で戦う様にしよう!
「ヴァルトエリア」の10フロア目。ついに辿り着いた「水の神殿」。トーナメントには水の三神官全員が出場しているぞ。水の三神官は今までのデッキと同じなので攻略法は変わらない。最後に出てくる「青のサフィール」のセリフをチェックしておこう!
強力な融合魔彩獣1体のデッキ。単純に強い魔彩獣なので、コチラも最強の氷魔彩獣で対抗しよう!
「ヴァルトエリア」の11フロア目。キミたちを追って「緑のエムロード」がトーナメントに出場してくるぞ!今回は「フォレストガード」の副官2名も一緒に登場するので、土属性対策もしなくてはならない。「緑のエムロード」のセリフに注目しよう!
真化魔彩獣1体のみのデッキだ。SPで攻撃力を下げつつ、約900ダメージのAP攻撃を繰り出してくるぞ。ムサシは光属性なので、闇の魔彩獣で攻撃力をあげようとしても逆効果だぞ。ここはレベルの高い基本6属性の魔彩獣で挑もう!
「ヴァルトエリア」の12フロア目。トーナメントに「青のサフィール」と「緑のエムロード」が同時に出てくるぞ!しかし、この二人は意見の違いから対立してしまうことに…… 二人の七大魔彩導師の対決に巻き込まれないように、そっと隠れてトーナメントに優勝しよう。
「青のサフィール」と「緑のエムロード」の2人に注意しよう!
「ヴァルトエリア」の13フロア目。突如、最強の魔彩導師「藍のパレッタ」が登場するぞ!「青のサフィール」と「緑のエムロード」とはどのような関係があるのだろうか?それは、キミが実際にトーナメントに出場してセリフを確認してくれ!
「ホウオウキ」は今まで、出てこなかった高レベルの金属性の魔彩獣だ。雷属性が弱点なのだが、「青のサフィール」「緑のエムロード」共に土属性の魔彩獣が入っているデッキになっている。誰に勝つデッキを作るのかがポイントになってくるぞ!
「ヴァルトエリア」の14フロア目。エムロードとサフィールがタッグを組んでトーナメントに出場してくるぞ!このエリアが事実上の最終決戦なので、この「エムロード&サフィール」に勝てるようなデッキをつくろう!
サフィールがウンディーナ、エムロードがサボテンAを使ってくる。注意すべき点は攻撃と回復を同時にしてくる魔法ジャジメントだ。ウンディーナのOE「ウォータキュアアップ」で回復量も増えているぞ!光属性の魔彩獣ならこちらも回復するので、デッキに光魔彩獣を入れるといいだろう。
「ヴァルトエリア」最後のフロア。第3章のエピローグが語られるフロアだ。このフロアの「青のサフィール」は、今後のデュエルポッドストーリーに関わる重要なことを言っているぞ。デュエルに勝って絶対に聞いておこう!
このフロアの「青のサフィール」は、普通の水光の回復デッキを使ってくる。「青のサフィール」が使うデッキとしては一番弱いデッキなので、勝ってセリフをチェックしておこう。
 
ついに辿り着いた「水の神殿」。そこにいたのは悩める七大魔彩導師「青のサフィール」。もう一人の七大魔彩導師「緑のエムロード」は妹を想う余りに、ついに二人は対決することになってしまう。そして、突如そこへ現われる三人目の七大魔彩導師「藍のパレッタ」!今、「ヴァルトエリア」で何が起ころうとしているのか!?対決の結末は自分の目で確かめよう!